ニュース / ブログ

2016.02.12

新築・既存賃貸物件の借り上げについて

こんにちは。

最近、また気温も下がりとても寒い日が続いています。
先月、岐阜市内でも雪が積もりましたね。
私の地元、鹿児島県でも20センチ以上、雪が積もったそうです。
寒いのが苦手なので、もう少し暖かくなってほしいです。

さて、本日は
新築・既存賃貸物件の借り上げについてご紹介したいと思います。

近年、既存賃貸物件のオーナー様の多くは空室問題や賃貸低下に悩まされています。
空室率の増加により、安定した賃貸経営が難しく
不安は増すばかりではないかと思います。

そのような悩みや不安を解消できるのが、一括借り上げというシステムです。

矢島建設ではJPMC(日本管理センター)とアライアンス契約を結んでおり
新築・既存賃貸物件の最低4部屋からまるごと1棟まで
長期一括借り上げをして、オーナー様に安定した家賃収入を保証します。

ローンの返済期間に合わせて
新築の場合、最長35年、既存の場合、最長20年の長期保証となっており
空室の有無にかかわらず、10年間家賃変動なしで
各コースに合わせて一定額以上の賃料を保証します。

また、事前に査定を行いますので
計画段階で賃料収入=利回りが確定します。

残債がある場合でも
その返済ローンに合わせた計画をご用意いたします。

お持ちの賃貸物件について不安を抱えているオーナー様
お気軽にご相談ください。

当社のホームページ内でも
新築・既存アパート借り上げについて詳しく記載しているページもありますので
そちらも是非、ご覧ください。
http://www.yajimac.co.jp/sublease/

以上、片平でした。

一覧に戻る

PAGE TOP