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casasole
日本で一番エコな家。世界基準の高い性能と、太陽光で、
生涯光熱費が700万円も節約できる!
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自然のエネルギーで生活ができる
最高にエコな次世代型住宅が誕生!!

「casa sole」それは日本の家づくりの理想を遥かに超える ドイツの家づくりを基準に作られた、地球にやさしい最高にエコな次世代型住宅。
環境先進国であるドイツの厳格な基準にならい、
大切なエネルギーを無駄なく、大切に使う家づくりを実現。
地球環境と家計にやさしい「casa sole」は
住む人の生活を心から暖かくする「心地いい生活」を届けます。

casa soleが選ばれる6つのひみつ
太陽光発電を導入した場合年間19万2000円もの節約になる!

一般家庭でのひと月あたりの光熱費(電気代+ガス代)は、平均約2万円とされています。つまり、多くの家庭では月に2万円以上のお金を電気代に費やしているのです。

太陽光発電によるオール電化の導入で、なんとひと月の光熱費が80%も節約できます。導入前は約2万円もかかっていた光熱費が、オール電化導入でひと月約4000円ほどまで下がります。つまり年間にすると19万2000円もの節約に繋がるのです。

最初から設置してあるから余計な費用がかからない!

太陽光発電の設置は、一世帯の消費電力や設置条件によって価格が異なりますが、一般的に200万円が一つの目安になっています。後から設置するとなると、設置条件によっては費用が大きく掛かる場合があります。
しかし、casa soleであれば最初から設置してあるので、設置費用が本体価格に含まれているのです。

「パッシブハウス」とは…?
日本の住宅には「断熱」と「湿気対策」が重要です。

近年、地球温暖化などにより、人々の環境意識が高まってきています。誰でも本当はエアコンや暖房は付けたくないはず…。
しかし、全く付けないというのはなかなか難しいものです。
夏は涼しく、冬は暖かいというのが理想の体感温度ですが、それを実現する上で家の断熱は書かせません。
外からの熱(冷気)は遮断し、中の冷気(熱)は逃さないことが大切なのです。
casa soleの外壁は8層にもわたる構造で、通常の住宅の壁よりも1.5倍近く厚い壁を採用しており、断熱性を向上させています。

夏はしっかり断熱 冬はあったか
断熱性能を高める上では、窓ガラスも大変重要です。

casa soleは日本で初めて「トリプルサッシ」を標準装備しました。
三層となったガラスは断熱性はもちろん、結露の低減、紫外線もカットします。サッシ部分には樹脂を採用し、窓ガラスの断熱性と共に、サッシ部分の断熱性も高めています。

ドイツでは質の高い住宅のスタンダードになっているトリプルサッシ
casa soleは夏は涼しく、冬はあったかい家です!
casa soleは外壁メンテナンスが1/2で済む!?

家は買ったらそれで終わりではありません。メンテナンスが必要です。
日本の住宅の寿命がだいたい30〜35年と言われています。
現在の住宅で一般的に多様されているサイディングという外壁の素材だと、耐久年数は7〜10年とされています。
つまり、住宅の寿命を考えると3〜4回の外壁メンテナンスが必要となってきます。
しかしcasa soleではだいたい15年目くらいに外壁のが必要となりますので、一般的な住宅に比べると1.5〜2倍の耐久年数となります。1回の外壁メンテナンスに必要とされる費用を100万円とすると、その差は歴然です。
更に、casa soleの場合、基本的に塗り替えだけで済みますので、その費用も30万円ほど。
一般的な「ローコスト住宅」と「casa sole」では同じ家でも、住み続けるためにかかる費用が大きく違ってくると言うことです。

外壁の耐久年数は約7〜10年
1回のメンテナンス費用が100万円とすると
30年間で約3〜4回のメンテナンスが必要

外壁の耐久年数は約15年
1回のメンテナンス費用が30万円とすると
30年間で約2回のメンテナンスで済みます。

メンテナンスは外壁だけに留まりません。

通常の溶融亜鉛メッキ鋼板の3〜6倍の耐久性を持つ「ガルバリウム鋼板」を使用。
汚れにくく、色あせしにくい耐久性の高い素材です。

フローリングと言われる多くは薄いベニヤ板を組み合わせた集積材の上に木目のプリントがされた薄い板 がのっているものがほとんどですが、casa sole天然素材100%の床を採用。強度に優れています。

内装には「吸収する壁」エッグウォールを採用。卵を使った壁紙で、湿気が多ければ吸収し、 少なければ放湿してくれるので、カビやダニの発生を抑えてくれます。

地震に強い家をつくる5つの条件とは?
1.太い柱が必要
家を守る大黒柱は太く強く!通常の1.5倍の大黒柱!

日本の住宅で使われる柱は、10.5センチ角が主流。一方、「casa sole」の柱は17センチ角が使われています。家を支える大黒柱が細くては、家人をまもれません。

なぜ、柱は細いとダメなのか?

柱にある程度の太さがあっても、互いの材を組み合わせるために、接合部分はそれぞれ細くなっている。これを「断面欠損」といい、例えば地震が起こったとき、この部分がポキット折れてしまうのです。

集成材は頼もしい!

集成材は、強度が測定されている構造材のことで、ひき板を何枚も重ね合わせて強く安定した品質を維持しています。「強い住宅」はこの集成材を大黒柱としているのです。

大黒柱の太さが違う!!
2.SE構法の準ラーメン構造

「SE構法」は、木造の大型建築物を建てるために考案された構法です。「SE構法」で建てた建造物で有名なものは、長野オリンピックのスケート会場になった大型ドームの「エムウェーブ」です。こうした大規模な木造建造物でのノウハウを一般家庭に導入したのが「SE構法」なのです。
「SE構法」では準ラーメン構造を採用し、柱と梁を強固に接合した耐力フレームと構造用合板で、建物の変形がおきにくい安心した構造を実現しています。

SE構法 在来工法
3.地震に強い接合システム

接合部分に使われる「SE金物」は、塩水を1000時間吹き付ける実験でも、実験前の品質レベルとほとんど変わらない金物です。この実験は100年分の負担に相当しますので、どれだけ強いかが実証されています。
一般的な木造住宅の土台と柱の接合部分の強度は1.6tと言われていますが、「SE金物」を使ったシステムでは、大地震に耐えうる13.9tの耐力があることが実証されています。

SE構法 在来工法
4.「壁」と「床」の面で支える

太い柱、柱自体の強度、柱と梁をつなぐ接合部分の強度など、地震に強い家づくりの要素は多々ありますが、casa soleでは、より地震にびくともしない家づくりのために、柱だけではなく「壁」や「床」でも家を支える構造を採用しました。そうすることによって、柱と梁の土台に、さらに安定性が加わります。

  • 壁
  • 床
5.木造住宅でも、きっちり構造計画を

住宅には、東西南北あらゆる方向から、時には地面から、さまざまな負荷がかかります。
そうした負荷に耐えうる住宅であるためには、しっかりとした構造計算に基づいた構造設計が必要となります。
本当に安心して暮らせる家づくりをcasa soleは実現しているのです。

構造の7つのチェックポイント
家族や暮らしの変化に合わせて、後からでも間取りを変えることができる

家を建てる際、近い将来を想定して、「子供部屋はいくつ必要」とか、「こどもが大きくなったら...」とか
遥か先の生活を思い描いて間取りを入念に考えることでしょう。
しかし10年先、20年先のことなんて誰にもわかりません。
あとからでも自由に、簡単に変えられるとしたら...。住まい手の暮らしに合わせて変化することができたら...。
その家に長く、快適に住むことができるはずです。
casa soleではそれを実現しました。

設計前に間取りで悩むことはありません!
例えば 家族が川の字になって寝られる家→収納上手になれる家
例えば 和室でごろっとできる家→子どもが勉強を好きになれる家
長期優良住宅とは…?

長く住み続けられる住宅に必要な、9つの国が定めた基準をクリアした住宅のことを言います。
優良な状態、性能を維持したままで、長期間住み続けられる住宅の基準をクリアしているので、もちろん一般的な住宅よりも丈夫で長持ちします。

casa soleは、あらかじめ「長期優良住宅」に認定されています。
長期優良住宅の認定基準
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